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2017年7月13日 (木)

2017-07-08  学生の作文①

我在中国留学的饮食生活 

拓殖大学 外国語学部 中国語学科三年 藤田绢穗

  从去年8月到今年3月,我在中国北京北方工业大学留学。在8个月的留学生活中,吃了各种各样的中国菜。现在我来说一下我吃过的中国菜的特点,和我到过吃过的地方特色菜,及我觉得最难忘的菜。

  首先,我觉得中国菜以炒菜为主,做菜的时候用很多油,所以中国菜有点儿腻。在中国做菜时常常将蔬菜和肉搭配在一起,大部分的菜都用炒的方法。除了炒,还有烤、煮、蒸等烹调方式。中国跟日本不一样的地方是很少吃生鱼类,所以中国人不爱吃或很少吃生鱼片。

   其次,我留学时去了中国许多有名的地方,除了在北京留学生活,还去了沈阳、天津、西安、上海和四川。每个地方都有特色菜,北京有北京烤鸭、炸酱面;西安呢,有biang biang 面、肉夹馍、凉皮、羊肉泡馍;上海呢,有小笼包、生煎包等等。在四川有很多特色菜,我都吃不了,只吃了麻婆豆腐。那个麻婆豆腐的味道是从来没吃过的,又麻又辣,如果有机会的话,我还想吃。

 最后,我觉得最难忘的菜是在西安吃的biang biang 面。那个面和普通的有两个不一样的地方:第一是:面的宽度。Biang biang 面比普通的面宽得多。第二是:没有汤。Biang biang面里有煮的蔬菜和辣油等等,搅拌后就可以吃了。

   在这次长期留学中,我吃了不少中国菜,但还有很多菜没有机会吃,所以,以后有机会、有时间的话,还想吃更多的中国菜。

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【编者按】

本期博客登出的这四篇习作,来自コミュニケーション研究课的<日中饮食文化>部分。四位作者都参加了长期留学。将自己的留学生活与语言专业学习对接,学以致用,无论是对作者本人,还是对将来欲留学的同学来说,都有实践和借鉴作用。这正是本期博客发表这四篇习作的初衷所在。

 

【編集後記】

今回のブログに載せたこの4つの作文ですが、「コミュニケーション研究」という授業の日中飲食文化の一部です。作文を書いた4人は短期・長期留学に行ってきました。留学生活と語学勉強に結び付け、中国語を生かせるように頑張りました。作者本人だけではなく、留学に行く予定の学生にとっても大変ためになります。それが、今回のブログで4つの作文を載せる目的です。

 

 (企画・添削:中国語学科教員劉同軍先生、撮影・翻訳:中国語学科教員樂大維)

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